2020年9月30日更新.2,453記事.5,623,531文字.

調剤薬局で働く薬剤師のブログ。薬や医療の情報をわかりやすく伝えたいなと。あと、自分の勉強のため。日々の気になったニュース、勉強した内容の備忘録。

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粉砕してはいけない薬一覧


粉砕不可の薬

体の中に入れば、錠剤を砕いて飲んでもいっしょ。
と、勝手に砕いて飲んでいる患者さんもいたりする。

医師から処方せんで「粉砕」と指示されることもある。
医師の中には、患者レベルで「粉砕しても大丈夫だろう」と思っている人もいるので注意。

徐放錠や腸溶錠のように、ゆっくり溶ける・腸で溶ける等の加工がされているものを粉砕してはいけない。
粉砕することで分解されやすくなるような薬は、効果が減弱するので粉砕してはいけない。
粉砕することで口の中にしびれを感じたり、苦味を感じたりする薬は、場合によっては粉砕しても良いだろう。

医薬品名理由添付文書の記載
アサコール錠徐放本剤は放出調節製剤であることより,かまずに服用すること。また,乳鉢による粉砕は避けること。
アザルフィジンEN錠腸溶本剤は腸溶性製剤であり、かんだり、砕いたりせずに服用するように指導すること。
アダラートCR錠徐放本剤は割ったり,砕いたり,すりつぶしたりしないで,そのままかまずに服用させること.[割ったり,かみ砕いたりして服用すると,血中濃度が高くなり,頭痛,顔面潮紅等の副作用が発現しやすくなる可能性がある.]
アブストラル舌下錠舌下本剤は舌下の口腔粘膜から吸収させる製剤であるため、なめたり、噛み砕いたりせずに使用すること。[口腔粘膜からの吸収が低下し、バイオアベイラビリティが低下する可能性がある。]
インヴェガ錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、噛んだり、割ったり、砕いたり、溶解したりしないよう指導すること。また、開封後は時間を置かずに必ず飲み物と一緒に服用するよう指導すること。
エクジェイド懸濁用錠製剤本剤は水100mL以上で十分に懸濁して服用すること。また、コップ等の底に本剤が残った場合は、再度水で懸濁して服用すること。なお、本剤を噛み砕いたり、丸ごと飲み込んだりしないこと。
オメプラール錠腸溶本剤は腸溶錠であり、服用にあたっては、噛んだり、砕いたりせずに、飲みくだすよう患者に指導すること。
カレトラ配合錠製剤本剤の吸収に影響を与えるおそれがあるので,本剤を噛んだり砕いたりせずそのまま服用すること.
ケアロードLA錠60μg徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われ、過量投与となるおそれがある。]
コンサータ錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、噛んだり、割ったり、砕いたり、溶解したりせず、必ず飲み物と一緒にそのまま服用するよう指導すること。
コンプラビン配合錠製剤本剤は腸溶性の内核を含む有核錠であるので、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用させること。
サインバルタカプセル腸溶腸溶性コーティングを施しているため,カプセルの内容物を砕いたり,すりつぶしたりしないで服用させること。[原薬が酸に不安定であり,胃酸で失活することがある。]
シナール配合錠配合時の粉砕は避けること。
スタリビルド配合錠データ粉砕時の安定性データは得られていないため,本剤を粉砕して使用しないこと。
ストロカイン錠しびれ錠剤の服用にあたっては、口内にしびれ等を残さないためかみ砕いたりせずに、速やかに飲みくだすよう注意させること。
スローケー錠吸湿本剤は噛み砕かずに、多めの水で服用すること。
セパミット-Rカプセル徐放本剤をかみ砕いて服用しないこと。
セレニカR錠徐放本剤は徐放性製剤であり、製剤をかみ砕くことにより溶出が加速されることがあるので、薬剤をかみ砕かないで服用させること。
タケルダ配合錠製剤本剤は有核錠の外層に腸溶性の細粒を含み、内核も腸溶性であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用させること。
タペンタ錠徐放本剤は徐放性製剤であることから、服用に際して噛んだり、割ったり、砕いたり、溶解したりせず、必ず飲み物と一緒にそのまま服用するよう指導すること。
ディレグラ配合錠徐放本剤は徐放層を含む錠剤であるため、噛んだり、砕いたりせず、水と一緒にそのまま服用すること。
テツクール徐放錠徐放本剤はかみ砕かずに服用させること(本剤をかみ砕くことにより,大量に放出された鉄が消化管を刺激し,悪心,嘔吐,腹痛,血性下痢,吐血等を起こすおそれがある).
デパケンR錠徐放本剤はかみ砕かずに、水とともに服薬させること。
デプロメール錠苦味十分な水とともに服用し、かみ砕かないよう指導すること(かみ砕くと苦みがあり、舌のしびれ感があらわれることがある)。
テモダールカプセルカプセルは開けず、また、かみ砕かずに十分量の水と共に服用させること。カプセルの内容物に曝露した場合、曝露部分は速やかに洗浄すること。
トビエース錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われ、血中濃度が上昇するおそれがある。]
ノイロトロピン錠製剤本剤はフィルムコーティングを施しているので、粉砕混合は避けること。
ノウリアスト錠本剤は光安定性の確保のためフィルムコーティングを施しているので、粉砕して使用しないこと。
ノービア錠製剤本剤の吸収に影響を与えるおそれがあるので,本剤を噛んだり砕いたりせずそのまま服用すること.
ノルバスク錠分割後は早めに使用すること。分割後に使用する場合には、遮光の上30日以内に使用すること。
バイアスピリン錠腸溶本剤は腸溶錠であるので,急性心筋梗塞ならびに脳梗塞急性期の初期治療に用いる場合以外は,割ったり,砕いたり,すりつぶしたりしないで,そのままかまずに服用させること.
パキシルCR錠徐放本剤は腸溶性フィルムコーティングを施した放出制御型の腸溶性徐放錠であるため、噛んだり、割ったり、砕いたりせずにそのまま服用するよう指導すること。
パシーフカプセル徐放本剤は徐放性製剤であることから、急激な血中濃度の上昇により重篤な副作用の発現を避けるため、服用に際してカプセルの内容物を砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指示すること。
パリエット錠腸溶本剤は腸溶錠であり、服用にあたっては、噛んだり、砕いたりせずに、のみくだすよう注意すること。
バリキサ錠発癌本剤には催奇形性及び発がん性のおそれがあるので、錠剤を割らないこと。また、粉砕しないこと。やむを得ず割った場合及び粉砕した場合は、皮膚や粘膜に直接触れないこと。もし、触れた場合は石鹸と水で十分に洗浄し、眼に入った場合も水で十分に洗浄すること。
ハルナールD錠徐放本剤は噛み砕かずに服用させること。[本剤はタムスロシン塩酸塩の徐放性粒を含有しており、噛み砕いた際に徐放性粒が壊れ、薬物動態が変わる可能性がある。]
パンスポリンT錠苦味本剤は苦味防止の目的でフィルムコーティング錠としているため、粉砕して使用しないこと。
ピーガード錠徐放本剤は徐放性製剤であることから、急激な血中濃度の上昇による重篤な副作用の発現を避けるため、服用に際して割ったり、砕いたり又はかみ砕かないように指示すること。
フェルムカプセル徐放本剤は徐放性製剤であり,また,本剤の成分が口腔内(歯,舌等)に付着することがあるので,カプセルの内容物を砕いたり,すりつぶしたりしないで,そのままかまずに服用するように指導すること。
フォスブロック錠膨潤口中に長く留めていると膨潤するため、咀嚼せず速やかに嚥下させること。なお、粉砕しての服用は避けること。
フラベリック錠しびれ本剤をかみくだくと口腔内にしびれ感を来すので、かまずに嚥下させること。
プロペシア錠奇形本剤を分割・粉砕しないこと。
本剤が粉砕・破損した場合、妊婦又は妊娠している可能性のある婦人及び授乳中の婦人は取扱わないこと。本剤はコーティングされているので、割れたり砕けたりしない限り、通常の取扱いにおいて有効成分に接触することはない。
ベザトールSR錠徐放本剤は徐放錠であるので,割ったり,砕いたりしないでそのまま服用させること。
ベシケアOD錠刺激本剤をかみ砕かないで服用するよう患者に指導すること。[本剤をかみ砕いた際にマスキング粒が壊れ、有効成分由来の刺激性を感じる可能性があるため。]
ベシケア錠刺激本剤をかみ砕かないで、そのまま服用するよう患者に指導すること。[有効成分に刺激性があるため。]
ベタニス錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われ、薬物動態が変わるおそれがある。]
ヘプセラ錠本剤とラミブジンの併用投与において、投与量の減量が必要な場合、本剤は投与間隔を調整するのに対し、ラミブジンは投与量を調整する必要があるので注意すること(本剤の分割又は粉砕時の安定性に関するデータは得られていない)。
ベラサスLA錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。
[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われ、過量投与となるおそれがある。]
ペルマックス錠刺激本薬の動物試験で眼刺激性及び吸入毒性が認められており、また、本剤の粉砕時に眼刺激、異臭、頭重感等が認められたとの報告がある。
ポマリストカプセルカプセルを噛み砕いたり、又は開けずに服用するように患者を指導すること。
ミラペックスLA錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたりしないで、そのまま噛まずに服用するよう指導すること。
[本剤の徐放性が失われ、過量投与となるおそれがある。]
ムコソルバンL錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われ、薬物動態が変わるおそれがある。]
ラジレス錠本剤を分割、粉砕しないこと。
リパクレオンカプセル腸溶本剤は砕いたり,噛んだりしないこと.[腸溶コーティングの保護が破壊され,口腔粘膜を刺激したり,酵素活性が失われたりする.]また,本剤が口内に残らないよう注意すること.
ルボックス錠しびれ十分な水とともに服用し、かみ砕かないよう指導すること(かみ砕くと苦みがあり、舌のしびれ感があらわれることがある)。
レキップCR錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、噛んだり、割ったり、砕いたりせずにそのまま服用するよう指導すること。
レグテクト錠腸溶本剤は腸溶性のフィルムコーティング錠であるため、かんだり、割ったり、砕いたりせずにそのまま服用するよう指導すること。
レグナイト錠徐放本剤は徐放性製剤であるため、割ったり、砕いたり、すりつぶしたりしないで、そのままかまずに服用するよう指導すること。[割ったり、砕いたり、すりつぶしたりして服用すると、本剤の徐放性が失われるおそれがある。]
レナジェル錠膨潤口中に長く留めていると膨潤するため、咀嚼せず速やかに嚥下させること。なお、粉砕しての服用は避けること。
レブラミドカプセルカプセルを噛み砕いたり、又は開けずに服用するように患者を指導すること。
ワントラム錠徐放本剤は徐放性製剤であることから、急激な血中濃度の上昇による重篤な副作用の発現を避けるため、服用に際して割ったり、砕いたり又はかみ砕いたりしないように指示すること。

上記以外にも、アクトネル等のビスホスホネート系は口腔咽頭刺激の可能性があるため噛まずに服用するようメーカー注意あり。粉砕不可。

添付文書の記載は、自家製剤加算や嚥下困難者用製剤加算の算定時に、算定可能かどうかという点で重要。
上記の薬が全て算定できないわけではなく、文言によっては算定できる。

実際に粉砕の可否は、代替薬の有無によっても検討されるし、医師やメーカーに相談の上、粉砕せざるを得ない場合も生じるかと思う。

粉砕に適さない薬剤の特徴としては、
■腸溶解性製剤:パリエット錠、カルナクリン錠、サインバルタカプセル、オメプラール錠、ペンタサ錠
■徐放性製剤:アダラートCR錠・L錠、デパケンR錠、オキシコンチン錠、ベザトールSR錠、リスモダンR錠、ユニフィルLA錠、テオロング錠、スローケー錠、ヘルベッサーRカプセル、ペルサンチンLカプセル、インテバンSP
■吸湿性が高い:アスパラカリウム錠、クレストール錠、デパケンR錠、スローケー錠、リマチル錠、メチコバール錠
■光に不安定:アダラートCR錠・L錠、メチコバール錠
■口腔・咽頭部に刺激を与える:ベネット錠、アクトネル錠、サンリズムカプセル、メキシチールカプセル

といった特徴を有する製剤が多い。

また、調剤者が粉砕した薬を吸い込み、曝露されることで健康を害したり、接触して皮膚炎を生じるような薬も粉砕は避ける。抗がん剤、アボルブなど。

とにかく粉砕の可否の判断は難しい。
医師の指示あり、メーカーは勧めない、薬剤師はどう判断するか?

徐放製剤と粉砕

テオフィリン徐放性製剤を軽く砕いた場合と完全に砕いた場合とを比較した結果、血中濃度曲線下面積(AUC)や最高血中濃度(Cmax)はほぼ同等であるが、最高血中濃度到達時間(Tmax)では錠剤であれば本来9時間程度であるところ、軽く砕いた場合で3時間、完全に砕いた場合で2時間と大きく薬物動態パラメータの変動が発生することがわかっている。

また、腸溶性製剤の粉砕等により、例えばカリウム製剤では胃腸障害の発現や、カリジノゲナーゼ製剤、プロトンポンプ阻害薬、アデノシン三リン酸製剤などでは胃酸による失活のため治療効果が現れないことがある。これらのような製剤の粉砕等は避けるべきである。

腸溶錠は粉砕しちゃダメ?

腸溶性が損なわれても臨床上、全く問題のない薬剤がある。

例えば、センノシド錠12mg「フソー」は1960年代の開発当初、センノシドが胃で分解されやすく、腸で吸収され大腸で分泌し作用すると考えられて腸溶化されたが、現在では胃・小腸で吸収されることなく大腸に達することが判明している。

また、浸潤性下剤のベンコール配合錠(ジオクチルソジウムスルホサクシネート・カサンスラノール)は、発売初期に胃刺激成分が含まれていたため腸溶化されたが、現在ではその成分は含まれていない。

ジベトンS腸溶錠は、1960年代の開発時に、ブホルミン塩酸塩による胃粘膜障害を避けるため腸溶化されたが、現在ではその可能性が極めて低いことが判明している。

粉砕してはいけない粉薬?

粉砕してはいけない粉薬というものがある。

粉薬は粉になっているんだから、粉砕もなにもする必要無いじゃないか、と思う。
しかし、細粒よりも大きめの顆粒の場合、乳棒ですりつぶしてしまう可能性もある。

ただ単に飲みやすくする目的で顆粒にしてあるのであれば、乳棒ですりつぶしてしまってもよかろうと思ってしまう。

医薬品名添付文書の記載
セパミット-R細粒2%本剤をかみ砕いて服用しないこと。
セパミット細粒1%本剤をかみ砕いて服用しないこと。
セレニカR顆粒40%本剤は徐放性製剤であり、製剤をかみ砕くことにより溶出が加速されることがあるので、薬剤をかみ砕かないで服用させること。
チアトン顆粒2%顆粒は調剤時粉砕を避けること.
フトラフール腸溶顆粒50%本剤は腸溶剤であり、かんだり、砕いたりせずに服用するように注意すること。
ベリチーム配合顆粒1. 調剤時:腸溶性皮膜を破損しないように注意すること。2. 服用時:本剤は腸溶性皮膜を施した顆粒が配合されているので,砕いたりかんだりしないこと。また,本剤は直ちに飲み下し,口内に残らないように注意すること。[舌や口腔粘膜を刺激することがある。]
ペンタサ顆粒94%服用時:本剤は放出調節製剤であることより、かまずに服用すること。また、乳鉢による混合粉砕は避けること。
リパクレオン顆粒300mg分包本剤は砕いたり,噛んだりしないこと.[腸溶コーティングの保護が破壊され,口腔粘膜を刺激したり,酵素活性が失われたりする.]また,本剤が口内に残らないよう注意すること.
アデホスコーワ顆粒10%調剤時 本剤の使用にあたり乳鉢等ですりつぶさないこと。

粉の徐放剤とか腸溶性製剤とか、ちょと不思議に思う。
あんな小さい粒で徐放製剤になるのですね。

理由が、溶解とか吸収とかが一般的ですが、ベリチームやリパクレオンは口腔粘膜を刺激することがあるので、口内に残らないように多めの水で飲む必要がある。

通常の患者であれば、分包品を使うか、単体で調剤しそうな薬ですが、嚥下困難などでまとめて調剤する場合、他の散剤と混和する際に乳鉢に入れて乳棒を使ってかき混ぜることもあるかも知れない。
注意が必要。

IMG_0670
薬剤師

勉強ってつまらないなぁ。楽しみながら勉強できるクイズ形式の勉強法とかがあればなぁ。

先生

そんな薬剤師には、m3.com(エムスリードットコム)の、薬剤師のための「学べる医療クイズ」がおすすめ。

2 件のコメント

  • 大門 のコメント
         

    粉砕不可能の薬剤 ありがとうございます。
    粉砕可能の薬剤としては、それ意外となると思いますが、何日程度を基本としているのでしょうか? 14日は可能でしょうか?

  • yakuzaic のコメント
         

    コメントありがとうございます。

    粉砕後の安定性を調べたようなものを見たことはありませんが、粉砕自体に問題が無ければ、湿気や光に気を付けて、粉薬と同程度の期間大丈夫なのだと個人的には思います。

    いずれにせよ、メーカーが保証するものではないので、現場判断になるのでしょう。

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yakuzaic
名前:yakuzaic
職業:薬剤師
出身大学:ケツメイシと同じ
生息地:雪国
好きな言葉:三流の自覚持って社会人失格の自覚持ってプロの仕事しましょう。

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